R8.6月下旬 屋上階 型枠解体
R8.6月下旬、屋上階のコンクリート施工の完了及び、型枠一部解体後の様子です。型枠が外れていくにつれ、少しずつ建物の形状がより露わになっていきます。地域の皆様、ご来庁の皆様には、引き続きご迷惑をおかけいたしますが、ご理解とご協力をお願いいたします。

R8.6月 屋上階コンクリート施工
R8.6月上旬、屋上階部分のコンクリートが流し込まれた後の様子です。これまで各階の配筋及びコンクリート施工をお知らせしてきましたが、いよいよ屋上階まで終了し、少しずつですが建物の形状がわかるようになってきています。地域の皆様、ご来庁の皆様には、引き続きご迷惑をおかけいたしますが、ご理解とご協力をお願いいたします。

R8.5月 3階部分コンクリート施工
R8.5月上旬、3階部分の床のコンクリートが流し込まれた後の様子です。コンクリート打設翌日、雨天となりました。コンクリート打設後の雨は、表面が荒れる等相性が悪いように感じられますが、多少の雨は、乾燥を防ぎ、むしろ「恵みの雨」となります。
R8.4月 2階部分コンクリート施工
R8.4月上旬、2階部分の床のコンクリートが流し込まれた後の様子です。コンクリートは、4週間程度の期間を設け、固めることで本来の強度を発揮します。
R8.3月 足場組立、1階部分コンクリート施工
R8.3月中旬、足場が組立てられ、1階部分にコンクリートが流し込まれた後の様子です。

R8.2月 鉄骨工事
R8.2月中旬、鉄骨工事の途中の様子です。工事が進み、少しずつ建物の雰囲気がわかるようになっていきます。

R8.1月 埋戻し工事
R8.1月中旬、埋戻し工事途中の様子です。今後、整地を行い、鉄骨工事へと進んでいきます。

R8.1月 基礎コンクリート打設
R8.1月上旬、組まれていた鉄筋の中に、コンクリートが流しこまれました。今後、土による埋戻しを行い、この様子は見えなくなります。

R7.11月~12月 鉄筋工事
R7.12月上旬、鉄筋が組まれています。この鉄筋により、建物や構造物を補強し、強度が高められます。今後、この中に、コンクリートが流し込まれていきます。

R7.10月30日 捨てコンクリート施工 完了後
R7.10月30日、捨てコンクリートが打設されました。この捨てコンクリートの施工は、鉄筋の下地の固定などのために行われ、基礎工事の準備段階といえます。

R7.10月 杭工事 完了後
R7.10月下旬、杭工事完了後の様子です。無事に杭工事が完了しました。これから、基礎工事へと進みます。

R7.9月 杭工事
R7.9月~10月にかけて行われた杭工事の様子です。杭は、直径80センチメートル、全長23メートルと大きなものが36本打ち込まれています。

R7.9月 杭工事 開始時
R7年9月上旬、杭工事を行うために大きな重機が搬入されました。

R7.7月 工事着工前の状況
R7年7月頃、工事着工前の状況です。

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