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建築確認申請書に添付する調査書報告書の作成廃止

2026年2月18日

調査報告書の廃止

福岡県県土整備事務所建築指導課及び福岡県建築住宅センターへ建築確認申請書等を提出する際は、市の「調査報告書」を交付しておりましたが、令和8年1月より市での調査報告書の作成を廃止されました。

調査報告書の廃止に伴い、建築基準法に基づく確認申請、許可申請及び認定申請においては、「現地調査票」の作成をお願いいたします。
関連リンク(福岡県公式HP)より様式をダウンロードし、申請者自らで作成してください。

現地調査票を作成する際は、「柳川市Webまっぷ」をご活用ください。(都市計画情報、道路台帳等を確認できます。)

※建築基準法上の道路(2項道路など)・位置指定道路については、南筑後県土整備事務所柳川支所建築指導課にて確認をお願いします。

 

関連リンク

・調査報告書の廃止と現地調査票の作成について―福岡県(外部サイトにリンクします)

・柳川市Webまっぷ(都市計画情報、道路台帳等)

その他(後退道路用地に関する協議書)

柳川市では狭あい道路の防災上、住環境上の問題を少しづつでも解消するため、平成19年4月1日から狭い道を広げていく「後退道路用地に関する要綱」を設けて、後退道路用地の整備を進めていくことになりました。

建物の建築で、道路後退(セットバック)が必要な場合は、市へ協議書の提出をお願いします。

詳しくは、後退道路用地のページをご覧ください。

「後退道路用地(セットバック)」についてはこちら

 

 

 
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