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令和4年度 インフルエンザ予防接種

更新日 2022年09月23日

インフルエンザにかかった女の子のイラスト

 

 令和4年度のインフルエンザ予防接種を実施します。

 今年は、インフルエンザと新型コロナウイルス感染症の同時流行が懸念されています。そのため市では、日本ワクチン学会によりインフルエンザ予防接種が強く勧められている、ハイリスクが懸念される高齢者、合併症リスクが高い妊婦・乳幼児(生後6か月から5歳未満)を対象に今年度に限りインフルエンザ予防接種費用を助成します。

 インフルエンザの流行は毎年1月 にピークを迎え、ワクチン接種後、効果が出るのに2~3週間かかります。早めに医療機関に問い合わせをしてください。

 

助成対象期間

 令和4年10月1日から令和4年12月末日まで

 期間以外は、全額自己負担になります。

 

高齢者

1.対象者 

 柳川市に住民票があり、1)2)のいずれかに該当する人

 1)65歳以上(接種日当日)

 2)60~64歳(接種日当日)で、心臓・腎臓及び呼吸器の機能、ヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能障害を有する人(身体障害者手帳1級程度)

 ※2)の疾病について、詳しくは、かかりつけ医におたずねください。
 なお、上記の障害以外(例:肢体不自由など)の人は、身体障害者手帳1級相当であっても該当しません。

2.接種回数  

 1回(2回目は全額自己負担)

3.個人負担金

 無料

4.持参するもの 

 健康保険証 ※60~64歳の対象者は、接種日に「身体障害者手帳(1級)」をご持参ください。 

5.接種場所 

 ・柳川市・みやま市(旧瀬高町・山川町)の実施医療機関 

  インフルエンザ予防接種実施医療機関(140KB; PDFファイル)

 ・上記以外の福岡県定期予防接種広域化実施医療機関

  福岡県医師会ホームページの実施医療機関リストへリンク  

  ※かかりつけ医が市外の場合は、福岡県定期予防接種広域化実施医療機関で予防接種を受けることができます。

6.注意事項

 ・事前に実施医療機関に予約をしてください。

 ・医療機関にある「インフルエンザ予防接種ガイドライン」をよく読み、予防接種について十分理解してください。

 ・新型コロナワクチンとの接種間隔に制限はありません。

 ・市外の医療機関での接種は福岡県定期予防接種広域化実施医療機関のみです。

 

妊婦

1.対象者 

 接種時に柳川市に住民票があり、市に妊娠の届出をしている人

2.助成回数  

 1回(2回目は全額自己負担) 

3.助成額

 2,000円 

4.助成方法

 出産予定日が令和4年10月1日以降の人には助成券を発行します。

 柳川市、みやま市(旧瀬高町、旧山川町)の医療機関で接種する場合は、接種時に助成券を持参し、接種料金から助成金額を差し引いた残りの自己負担額を医療機関に支払ってください。 

 下記接種場所以外の医療機関で接種する場合は、申請により償還払い(払い戻し)で助成します。

5.接種場所 

 インフルエンザ予防接種実施医療機関(140KB; PDFファイル)

6.注意事項

  インフルエンザ予防接種は任意接種です。ワクチン接種の効果及び副反応等について、十分理解したうえで接種してください。新型コロナワクチンとの接種間隔に制限はありません。

 

子ども(生後6か月から5歳未満)

1.対象者 

 接種時に柳川市に住民票がある生後6か月から5歳未満の人

 平成29年10月3日から令和4年7月1日生まれの人。ただし、接種日に助成対象年齢であること。 

2.助成回数  

 2回まで 

3.助成額

 1回につき 2,000円 

4.助成方法

 対象者のうち、平成30年1月2日から令和4年4月1日までに生まれた人には助成券を郵送します。

 柳川市、みやま市(旧瀬高町、旧山川町)の医療機関で接種する場合は、接種時に助成券を持参し、接種料金から助成金額を差し引いた残りの自己負担額を医療機関に支払ってください。 

 下記接種場所以外の医療機関で接種する場合は、申請により償還払い(払い戻し)で助成します。

5.接種場所 

 インフルエンザ予防接種実施医療機関(140KB; PDFファイル)

6.注意事項

  インフルエンザ予防接種は任意接種です。ワクチン接種の効果及び副反応等について、十分理解したうえで接種してください。新型コロナワクチンとの接種間隔に制限はありません。

 

償還払い(払い戻し)による助成

 下記の人は助成券は発行しません。接種時に医療機関で接種料金を全額支払い、必ず領収書を受け取ってください。助成対象期間の接種であれば、領収書を持参して健康づくり課窓口で払い戻しの申請をしてください。

・出産予定日が令和4年9月30日までの人

  助成期間中、出産するまでに接種を受けた分については助成の対象となります。

・接種助成期間に5歳に到達する人:平成29年10月3日から平成30年1月1日生まれ

  助成期間中、5歳に到達するまでに接種を受けた分については助成の対象となります。

・接種助成期間に生後6か月を迎える人:令和4年4月2日以降生まれ

  助成期間中、生後6か月を経過して接種を受けた分については助成の対象となります。 

【申請に必要な書類】

(1)領収書の原本

(2)妊婦本人または子どもの保護者の預金通帳(金融機関名、支店名、種別、口座番号、口座名義人が確認できるもの)

(3)妊婦の方は、母子健康手帳の写し(交付日、交付番号、保護者氏名が確認できる表紙)

(4)接種内容(ワクチンの種類、接種日、医療機関名)がわかる書類

 (母子健康手帳の予防接種記録欄の写し、予診票の写し、接種証明書、接種内容がわかる明細書等のいずれか)ただし、「(1)領収書の原本」に接種内容がすべて記載されている場合は不要です。

(5)印鑑(シャチハタ不可)

(6)郵送した助成券(助成券郵送対象者のみ)

(7)柳川市インフルエンザ予防接種費用助成金交付申請書

(8)柳川市インフルエンザ予防接種費用助成金請求書

※(7)(8)は柳川庁舎健康づくり課健康係窓口にあります。

このページの作成担当・お問い合わせ先

健康づくり課健康係 電話 0944-77-8536

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