柳川市の移住・定住に関する情報を発信します。

【柳川市はどんなまち?】
福岡市から南に約50km位置する人口7万2千人ほどのまち、柳川市。
ここには、見渡す限りに広がる農地、先人の知恵と技術の結晶である網目のように広がる掘割、独特の生態系を持つ有明海などの自然に恵まれていながら、西鉄天神大牟田線で福岡市の中心部である天神からわずか45分で来ることができます。
柳川に住むことで、ゆるやかに流れる田舎の時間と福岡市など都会での賑やかな時間の両方を楽しむことができます。「田舎暮らし」と「都会の利便性」両方を欲張ってみませんか。
●柳川市内への移住・定住を応援しています。
柳川市での生活に関すること(気候、風土、生活情報、子育て情報等)お気軽にご相談ください。
=お問い合わせ=
柳川市定住サポートセンター(企画課 企画係内)
TEL 0944−77−8423
FAX 0944−74−5520
E-mail kikaku@city.yanagawa.lg.jp
市では、市外から人を呼び込み地域の活性化を図ることを目的に、新たな定住施策を平成24年度より取り組んでいます。
○柳川市空き家バンク制度 ⇒ 詳しくはこちらから
○定住促進支援制度
柳川市内に転入して住宅を取得する方を支援する「マイホーム取得支援」、新生活を柳川市内で開始する新婚世帯を支援する「新婚世帯家賃支援」、柳川市空き家バンクに登録された物件を取得または賃借して入居する方を支援する「空き家改修支援」の3つの制度です。 ⇒ 詳しくはこちらから
【シリーズ連載】
「柳川暮らしの魅力」〜住んでハイよ柳川〜
観光だけではない、柳川の魅力を紹介するコーナーです。
柳川の新たな一面をぜひご覧ください。
『ロケーション』
掘割のロケーションが印象的な柳川には、ここでしか見られない風景があります。
大通りから一歩路地に入れば藩政時代から続く社寺、明治・大正のモダンな建物などノスタルジックな雰囲気を醸し出しており、多くの映画などに登場しています。映画のロケーションに住まう優越をあなたも感じてみませんか。
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『交通アクセス』
有明海沿岸道路、国道443号BP、九州道みやま柳川ICの整備などにより市内への車のアクセスは格段に向上しています。
また、九州新幹線が停車する筑後船小屋駅や佐賀空港まで市内から車で30分程度で行けるなど東京・大阪などへの出張も問題ありません。
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『生活利便性』
城下町の風情が残る市内では、日常生活に必要な生活利便施設が共存し、閑静で快適な日常生活を過ごすことができます。
また、毎日開催される「中島の朝市」に行けば、売り手と買い手がコミュニケーションをとりながら昔ながらの買い物を楽しめ、地元産の農水産物を買うことで地産地消を実践できます。
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『子育て・福祉・医療』
市内には、子育ての相談ができる地域子育てセンターをはじめ、学童保育やファミリーサポートセンターといった社会全体で子育てを支えあう施設も充実し、子育て環境の良さには定評があります。都心部で問題となっている待機児童も皆無です。
また、医療施設や福祉施設も充実しており、誰もが住みやすいまちです。
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『趣味がある暮らし』
柳川は水・歴史・文学のまちです。
水に親しむ。土に触れる。歴史を探訪する。文学に触れる・・・。ほんの少しの好奇心があなたを新たなステージへ導くはずです。
柳川暮らしでそのヒントを探してみませんか。
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≪市からの生活情報≫
○就業情報
大牟田公共職業安定所(ハローワークインターネットサービス)
○仕事に関する市の支援
中小企業者支援
勤労者福祉貸付制度
柳川市商店街等空き店舗対策事業 など
○子育て情報
子育て支援制度の紹介
市内保育園の紹介
市内幼稚園の紹介
市内学童保育所の紹介 など
○教育情報
市内小中学校の紹介
教育関係施設の紹介 など
○市営住宅
市営住宅の情報
○健康支援
市の健康支援事業(検診など)の紹介
保健施設の紹介 など
○福祉・介護
高齢者福祉情報
障害者福祉情報 など
○市内のイベント情報
市内のイベント、観光情報 など
○くらしに関するその他の情報
届け出・証明
ごみ処理ルール
動物の飼養 など
■移住・定住に関して必要な情報がありましたら、下記までご連絡をお願いします。
【連絡先】
柳川市定住サポートセンター(企画課 企画係内)
TEL 0944−77−8423
FAX 0944−74−5520
E-mail kikaku@city.yanagawa.lg.jp
